2ch飯ちゃんねる

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    1:海江田三郎 ★:2016/03/16(水) 15:26:11.68 ID:CAP_USER.net
    http://entabe.jp/news/gourmet/10936/the-large-force-of-600g-yokozuna-hamburg3-steak-no-don



    ステーキのどん各店で、過去最大のボリュームがある新メニュー「三代目横綱ハンバーグ」が発売された。価格は1,599円(税別)。


    三代目横綱ハンバーグは、600gある大ボリュームのハンバーグ。過去最大なのだそう。
    つけあわせに加え、大根おろし、ガーリックチップ、刻みわさびが付属する。

    なお、3月31日には、「大横綱を目指せ!3月31日限定!春休みスペシャル」と題して
    横綱ハンバーグを注文するとおかわりハンバーグ(200g)1食分が無料となるキャンペーンが実施される
    【【食】ステーキのどん、過去最大600gのハンバーグを発売 無料で200gのハンバーグもおかわり可能】の続きを読む

    1:2016/03/02(水) 09:34:05.06
    http://entabe.jp/news/gourmet/10702/subway-sumibi-yaki-gyu-karubi


    炭火焼カルビは、炭火で焼き上げた牛ばら肉と野菜のサンドイッチ。牛ばら肉は醤油ベースに豆板醤やりんご、
    ごまなどを加えた甘辛タレに絡めて仕上げられ、深い味わいが楽しめるそう。ふっくらとしたパンとシャキシャキとした
    食感の野菜との相性も抜群なのだとか。価格は520円(税込)。


    えび野菜タルタルは、ゆずの香りが効いたタルタルとえび、野菜を合わせたサンドイッチ。
    タルタルは7種の野菜(たまねぎ、コーン、赤ピーマン、黄ピーマン、キャベツ、にんじん、セロリ)が使用され、
    クザクとした食感とタマゴのコクが楽しめるそう。野菜の彩りとエビのピンクで見た目にも華やかに仕上げられているとのこと。価格は490円(税込)。



    【【SUBWAY】サブウェイ、肉ガッツリの「炭火焼牛カルビ」(520円)と「エビ野菜タルタル」(490円)を新発売!】の続きを読む

    1: カーフブランディング(やわらか銀行)@\(^o^)/:2016/01/28(木) 00:23:40.73 ID:fLDAJfC/0 BE:617185119-PLT(16000)
    食べればジュワッと溢れるステーキ、どんどん肉汁が染み出るハンバーグ。どちらもお肉を美味しく食べることができる、最高の料理ですよね。どちらの料理もパンとライスに合います。

    ・どっちが人気なのか?
    でも皆さん、ステーキとハンバーグ、どっちかといえば、どっちがお好きですか? 日本人は特にどっちが好きなんでしょうか?

    そこで今回、300人の老若男女を対象にインターネットアンケートを実施。ステーキとハンバーグ、どっちが人気なのか調べてみました。

    ・ステーキとハンバーグどっちが好きですか?
    ステーキ 194票(64.7%)
    ハンバーグ 106票(35.3%)

    ・アンケート回答者の声
    「ハンバーーーク!」
    「どっちも食べたい」
    「ステーキの方が肉食ってる、って感じがして好き」
    「ハンバーグはハンブルグ(風)ステーキの略称でステーキの一種」
    「味は正直ハンバーグの方が美味いような気もする」

    ・価値としてステーキのほうが上?
    アンケートの結果、多くの人が「ステーキのほうが好き」という結果となりました。ハンバーグよりも高級なイメージもありますし、価格的にもステーキのほうが高額です。

    好き嫌いは人それぞれですが、価値としてステーキのほうが上ということなのでしょうか。

    http://buzz-plus.com/article/2016/01/27/hamburger-steak/
    【日本人はステーキとハンバーグどっちが好きなのか判明 /塩とコショウだけでソースなんかいらねえよな?】の続きを読む

    1:海江田三郎 ★:2016/01/25(月) 20:18:25.12 ID:CAP_USER.net
    http://j-town.net/osaka/news/localtv/220230.html?p=all

    [ちちんぷいぷい - 毎日放送] 2016年1月15日放送で「ホルモン減少の原因」について取り上げていました。

    その昔、労働者たちに「安い」「うまい」「元気が出る!」とたいへん親しまれた味のホルモン。
    景気の良かった1980年ごろまではごく一部の間で好まれていた労働者たちの味でした。
    それが1990年代のバブル崩壊で第一次もつ鍋ブームが到来。安くてボリュームのあるもつ鍋がブームになり、流行語大賞にも選ばれました。

    そしてリーマンショックが訪れて第二次もつ鍋ブームがやってきたのです。
    今ではホルモンを使った料理が居酒屋などで当たり前になりました。インターネットのある
    グルメサイトで大阪市内の「もつ鍋」を検索してみると357件もヒットします。
    「モツ料理」が一般的になったことに加え、ある理由からホルモンがいま不足状態なのだそうです。

    ホルモンブーム&国産牛減少でホルモン争奪戦
    大阪・京橋にある「牛もつどて鍋 まつい亭」は昭和27年創業の老舗居酒屋で、
    17年前にもつ鍋の専門店をオープンしました。ここ最近、美容にも良いと連日多くの女性客で賑わいます。
    人気の秘密はなんといっても脂ののった小腸。このお店では国産牛の上質な小腸のみを使用しているのですが、
    いま小腸が手に入りにくくなっているのだそうです。

    1日に仕入れる小腸の量はおよそ80kg。1年で忙しい冬の時期は1日でほとんど使い切るそうです。
    もつ鍋ブーム以降、過当競争のこの業界で国産の小腸は今や争奪戦。

    国産牛の減少により、ホルモン自体の供給量も減少し、なかでも国産の小腸はもつ鍋ブームとともに需要が拡大して、
    仕入れ値も以前に比べると倍以上の値段に。そのため、開店当時980円だった
    「牛もつどて鍋」の値段は現在1320円と値上げせざるを得なくなりました。もともと庶民の味だったため、これ以上の値上げは厳しいと言います。

    大阪市西成区の「鶴見橋商店街」はホルモン専門の小売店が並ぶいわば「ホルモン銀座」
    。ここでも仕入れが少なくなったことで小売価格が値上がりしています。
    今後TPPなど安い牛肉が海外から入ってくると日本の畜産農家はますます厳しくなって廃業も増える可能性が。
    さらに国産のおいしいホルモンが手に入りにくくなって、
    ナニワのソウルフードは高級店でしか食べられないメニューになってしまうかもしれません......。(ライター:ツカダ)
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    【【悲報】焼肉のホルモンに危機! もつ鍋ブームで国産の小腸が不足 仕入れ値が以前の倍以上に】の続きを読む

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    1:シャチ ★:2015/11/06(金) 17:11:50.16 ID:???*.net
    NEWS ポストセブン 11月6日(金)7時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151106-00000000-pseven-life
     ダイエット中の女性を中心に、現在ネット上で大きな話題を呼んでいるコンビニ商品がある。それが「サラダチキン」だ。
    セブン-イレブンを筆頭にローソンなど、多くのコンビニがプライベートブランドで扱っているが、
    この商品がなぜダイエッターの間で話題となっているのか。

     2013年に渋谷のIT系企業に勤務するサラリーマン・鳴海淳義氏がダイエットのお供として最適だとウェブ上で発表して以降、
    各所から「売り切れてた!」の悲鳴があがったことでも知られている。
    同氏は後に『やせたいならコンビニでおでんを買いなさい』という書籍も発刊し、サラダチキンも同書内で取り扱った。

     そんなサラダチキン人気もすっかり定着したように見えるが、最近の事情はどうなっているのか。
    実際に「サラダチキン」ダイエットを行っているという女性Aさん(30代・主婦)は、こう語る。

    「セブン-イレブンの『サラダチキン』は、鶏ムネ肉を塩、こしょうでシンプルに味付け、蒸しあげたもの。低カロリーで高タンパク。
    お財布にも優しいうえに、ダイエットにも最適な食材なので買いだめしています。
    『ハーブ味』や『シトラスレモン』味も発売されているので、食べ飽きないところも嬉しいです」

     なかにはコンビニごとの「サラダチキン」を食べ比べているという女性もいる。Bさん(20代・保険会社勤務)が語る。

    「ランチの時間はコンビニ食で済ますことが多いのですが、その際にも『サラダチキン』は重宝しています。
    ローソンの『サラダチキン』は他のコンビニよりも味付けがしっかりしているので、コンビニで野菜中心のサラダを買って、
    このサラダチキンと一緒に食べるようにしています」

     短いランチの時間に重宝するだけでなく、家庭料理に活用している人も少なくないという。Cさん(20代・メーカー勤務)がこう語る。

    「『サラダチキン』は加熱調理をせずに、そのまま料理に使用できるので、忙しい朝でもサラダなどの時短料理を作りやすいところが魅力。
    夕飯で取り入れる時は、ハーブ味のチキンをトマト缶と一緒に煮込んでチキンのトマト煮を作ったり、
    マスタードとハチミツを混ぜたソースで味付けたりして、調理しています」(同女性)

     高タンパク低カロリーなだけでなく、加熱調理せずに食べられるという手軽さに加えて、
    調理をすれば本格的な料理に早変わりするという点がダイエッターに人気の秘訣のようだ。
    【コンビニの「サラダチキン」がダイエット女子に人気の理由は??】の続きを読む
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