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    ローソン

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    1: セントーン(秋田県)@\(^o^)/:2016/05/18(水) 16:45:15.16 ID:wucQxJ+W0.net BE:194767121-PLT(12001)
    全国のローソンでカップ麺の「どん兵衛」が店舗から消えるという現象が発生しているという。

     この現象は回収騒ぎや超常現象ではなく、人気テレビアニメ「ご注文はうさぎですか??」とローソンのコラボキャンペーンで、「どん兵衛」を
    2つ買うとクリアファイルが1枚ついてくるというキャンペーンを実施しているためである。インターネットでは全5種類のクリアファイルすべてを
    入手するため10個のどん兵衛をまとめ買いする猛者まで現れている。

     さて、かつて「どん兵衛」(日清食品)は「まるちゃん 赤いきつね」(東洋水産)とシ烈なシェア争いがあったが、現在は2015年末に
    突如はやった「10分どん兵衛」(通常お湯を入れて5分のどん兵衛を倍の10分待つ)が大ブームしたため売り上げ的には「どん兵衛」が一歩リードしているようだ。

     かつて「10分どん兵衛」は芸人のマキタスポーツがラジオ番組で提言する前は一種の都市伝説としての側面が強く「どん兵衛はすこし
    伸びるくらいがおいしいらしい」とささやかれていたものが明確化したもの。日清は「どん兵衛は5分待つもの」という姿勢を崩さなかったが
    2015年末に担当者が「10分どん兵衛」のおいしさに気づき公式HPに謝罪文を掲載する騒動に発展したことがある。

     また、古くは「どん兵衛は東京と大阪で味が違う」という都市伝説が存在したが、後年になって「東と西では味を分けている」と認めたことが
    あった。ふたに「E」と書いてあるのが関東味、「W」と書いてあるのが関西味だが、これもかつては「知る人ぞ知る」話であった。

     また80年代には「どん兵衛お茶漬け味」が登場していたという都市伝説があった。七味ではなく粉わさびがついていたという。
    これも事実で1982年に「どん兵衛のり茶漬」が発売されていた。時代が早すぎたのか、おいしくなかったのかすぐに発売は終了したという。

    (提供=ミステリーニュースステーションATLAS)

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/541983/
    【【ごちうさ】アニメオタクが商品目的でどん兵衛を買い占める為ローソンからどん兵衛消える。「ご注文はうさぎですか??」】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(三重県)@\(^o^)/:2016/04/04(月) 23:59:55.77 ID:0EBczdHB0.net BE:738128771-PLT(13333)
    ローソンの「からあげクン」といえば、年間約320億円、累計約25.5億食を販売するの
    看板商品。1986年4月15日に発売されてから今年で30年になる。

     それを記念してローソンは、4月5日より順次、全国の店舗で通常の140%の大きさの
    「でからあげクン」3種(各268円)を数量限定で発売する。

     4月5日に発売されるのは、「でからあげクン 夢のミックス味」(340万食限定)。1粒で「
    レギュラー」のチキン風味、「チーズ」のまろやかさ、「レッド」の辛みという味の変化を
    楽しめるという。

     5月31日に発売されるのは、「でからあげクン ゆずポン酢味(一味入り)」(300万食
    限定)。歴代人気第2位をほこるヒット商品で、ゆずとポン酢のさわやかな酸味のあとに、
    一味のピリッとした辛みが広がるそう。

     6月28日に発売されるのは、「でからあげクン 世界の山ちゃん監修 幻の手羽先風
    味」(300万食限定)。歴代人気第1位という「幻の手羽先」の味を再現したタレやスパイ
    スで味付けした。

    http://ascii.jp/elem/000/001/144/1144581/

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    1:海江田三郎 ★:2016/01/25(月) 23:07:52.16 ID:CAP_USER.net
    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160125/cpd1601251950009-n1.htm

     三重県の自治体や経済団体でつくる伊勢志摩サミット三重県民会議は25日、
    5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の警備や医療関係者らの弁当の製造・配送を、
    ローソンとセブン-イレブン・ジャパンがそれぞれ代表を務める二つの事業グループに発注すると決めた。

     県民会議事務局によると、1日最大2万6千食分で、警備関係者が現地に入る
    予定の3月末から支給する。期間内で約65万食分に上るとみられ、グループ傘下にある
    複数の弁当製造会社や運送会社が請け負う。発注額は約4億円になる見通し。

     五つのグループから応募があり、製造や配送、県産食材の活用状況や環境への配慮などを
    審査した。ローソンとセブン-イレブンは平成20年の北海道洞爺湖サミットでも弁当事業のグループ代表を務めている。
    【【流通】ローソンとセブンイレブンに発注 伊勢志摩サミット警備関係者向け弁当】の続きを読む
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