2ch飯ちゃんねる

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    マクドナルド

    1::2018/01/09(火) 13:55:10.50 ID:0.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/613/1613538/









    トリプルうまかった
    絶対食う
    【マクドナルド、トリプルチーズバーガーやチーズ4枚のダブルチーズバーガー等を本日1/10から発売】の続きを読む

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    1::2017/12/28(木) 02:21:01.29 ID:x/eFL4MAr.net
    アメリカのドナルド・トランプ大統領の食生活と健康不安が波紋を呼んでいる。

     ニューヨーク・タイムズによると、トランプ大統領は大好物のダイエット・コークを1日12本のペースで飲んでいるという。同飲料はカロリーや糖分がゼロだが、専門家からは人工甘味料の多量摂取による健康への影響を懸念する声も出ている。
    【【悲報】コーラ1日12本、一度にマック4個…トランプ米大統領、ついに体に異変発生】の続きを読む

    1::2017/12/20(水) 18:43:13.82 ID:mJpZ2uFI0 BE:284093282-2BP(2000)
     

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35112242.html

    2017.12.20 Wed posted at 12:29 JST
    ロンドン(CNNMoney) ファストフード大手の米マクドナルドは12月28日から、スウェーデンとフィンランド全土の数百店舗で肉を使わないハンバーガー「マックビーガン」を発売する。

    マックビーガンは、バンズに大豆パテとトマトやレタスなどを載せ、卵を使わないサンドイッチソースを使ったハンバーガー。フィンランドでは少数の店舗で試験的に販売していた。

    マクドナルドはベジタリアンやビーガン需要の高まりを受け、ノルウェーの食品会社と共同で同バーガーを開発した。両国では環境に優しい食品を求める人が増え続けているといい、今後は定番メニューとして販売を続ける方針。「マックビーガンの主成分は植物由来なので、環境への影響は小さいはず」としている。

    試験販売中にフィンランドでマックビーガンを食べたという24歳の学生は、「味は普通のハンバーガーと変わらない」とコメントした。

    調査会社ミンテルによると、今年に入ってスウェーデンで新発売された食品のうち、ビーガン食品は約10%を占めている。これは2012年のほぼ8倍に当たる。

    食品大手のネスレも今年9月、ビーガンバーガーやブリトーを製造する食品会社スウィート・アースの買収を発表した。

    調査会社ユーロモニターによれば、ビーガン食品の販売額は世界で前年より約8%増えて128億ドル(約1兆4000億円)に達している。

    【【画像】肉を使わないビーガンバーガー、北欧のマクドナルドで発売 「マックビーガン」】の続きを読む

    1::2017/11/29(水) 17:54:59.14 ID:CAP_USER.net


    日本マクドナルド株式会社は、専任バリスタが「本格カフェコーヒー」を提供するコーナー“McCaf? by Barista(マックカフェ バイ バリスタ)”併設店舗にて、チョコレートスイーツ「ザッハトルテ」を期間限定で販売する。販売期間は2017年12月1日(金)~2018年1月下旬の予定。
    贅沢なチョコレートスイーツ「ザッハトルテ」が今年も登場!
    3年連続で復活登場する「ザッハトルテ」は、チョコレート本来の濃厚な味わいが楽しめる“McCaf? byBarista”の贅沢スイーツ。チョコレートシロップを染みこませた、しっとりとした口当たりのスポンジ生地に、チョコレートと洋酒の風味が豊かで、舌触りが滑らかなチョコレートソースがはさんである。さらに外側をショコラーデン・グラズール(チョコレートの糖衣)でコーティングすることで、シャリシャリとした食感が楽しめる一品だ。また、店内で食べる人限定で、ホイップクリームを添えて提供される。
    “McCaf? by Barista”では、好きなケーキと「ベビーチーノ」以外の好きなドリンクのセット購入で50円引きになる「ケーキセット」も楽しめる。コーヒーとの相性も抜群だという今回の「ザッハトルテ」。チョコレートの濃厚な甘さとコーヒーのほろ苦さの組み合わせを味わってみては。
    「ザッハトルテ」でチョコレートの魅力にハマったら、レシピ本をチェック!
    ■商品情報
    「ザッハトルテ」
    価格/390円(税込)
    販売期間/2017年12月1日(金)~2018年1月下旬(予定)
    販売エリア/全国の“McCaf? by Barista”併設マクドナルド90店舗(2017年11月時点)
    販売時間/“McCaf? by Barista”営業時間中 ※営業時間は店舗によって異なる
    http://top.tsite.jp/news/table/i/37772715/
    【マクドナルド 「ザッハトルテ」を“McCafé by Barista”併設店舗で12月1日から期間限定発売】の続きを読む

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    1::2017/11/12(日)00:43:53 IhS
    モスバーガーが苦戦している。10日発表した2017年4~9月期決算は純利益が前年同期比17%減の15億円だった。
    最高益を見込む日本マクドナルドとの差は歴然で、その背中はほとんど見えない。
    売りにしていた健康メニューが埋没し、安くもなく高くもない価格も客離れにつながった。
    3位以下の突き上げも激しいバーガー戦国時代を生き抜けるのか。

    「自分たちの強みをアピールしきれなかったと認識している」。10日の決算説明会で、モスフードサービスの中村栄輔社長はマクドナルドとの差を率直に認めた。

    モスの4~9月期の既存店売上高は前年同期比0.8%増。
    中期経営計画で掲げる「継続的な1%増の達成」からみるとほぼ計画通りだが、マクドナルドの1~9月期の既存店売上高は13%も増えた。
    鶏肉偽装問題から回復途上にあったとはいえ、数字上では大きく見劣りする。なぜここまで差が開いたのか。

    手ごろな価格でバーガーを提供するマクドナルドに対し、モスはバンズの代わりにレタスで挟んだバーガーなど健康をうたったメニューでファンを増やしてきた。
    だが、すき家が低糖質麺を提供するなど、今年から外食全体で健康メニューが急増。消費者の選択肢が広がり「健康」はモスだけの看板ではなくなった。

    価格もモスの場合、セットで800円程度と中途半端に見られがちな水準だ。徹底した低価格志向か、高めの価格でも満足度を重視するという二極化が最近の傾向。
    実際、ファーストキッチンが10月26日に販売を始めた「発酵熟成肉黒毛和牛バーガー」は単品1000円という破格の設定ながら好調な売れ行きという。
    米国発のシェイクシャックなど高級バーガー店にも客は流れている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23356130Q7A111C1TJ2000/

    モスカス冷えてるかー
    【【大悲報】モスバーガーさん、結局マクドナルドに敗北】の続きを読む

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