2ch飯ちゃんねる

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    外食

    1::2017/11/18(土) 16:23:56.12 ID:CAP_USER9.net
    ロッテリアの「はみだしダブルステーキバーガー」



     ロッテリアは、11月29日の「いい肉の日」に合わせた年に一度のご褒美バーガー「はみだしステーキバーガー」を、24日から6日間限定で売り出す。米国産アンガス牛の肩ロースで、特に柔らかい芯の部分のみを100g使った。ステーキ肉が2枚入った「はみだしダブルステーキバーガー」も同時に売り出す。価格はそれぞれ1200円と1900円(ともに単品の税込み)。

    配信2017年11月18日14時56分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKCJ53DSKCJULFA016.html
    【ロッテリア 1900円の「はみだしダブルステーキバーガー」を24日から6日間限定で売り出す。】の続きを読む

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    1::2017/11/15(水) 16:12:23.97 ID:tixlzNrXM.net
    千葉県民以外は食べられないの可哀想すぎる



    ちな情熱特盛りランチ(スープや漬物がつかない代わりに肉が多い)



    ライス(白米oa麦飯)食べ放題やで~
    【【画像】焼肉赤門の情熱ランチ600円wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1::2017/11/14(火) 19:03:36.80 ID:CAP_USER9.net
    [2017/11/14 12:33]

     松屋が、「プレミアム牛とじ丼」と「プレミアムキムチ牛とじ丼」を2017年11月14日(火)15時より発売します。なお、発売日から1週間ライス大盛が無料サービスとなっています。また、持ち帰りできますが、持ち帰りの場合はみそ汁は付きません。

     「プレミアム牛とじ丼」は、柔らかく煮あげた牛肉を特製タレとふわふわの卵でとじたやさしい味わいが楽しめ、ピリ辛キムチがのった「プレミアムキムチ牛とじ丼」も用意されています。

     また、「プレミアム牛とじ丼」または「プレミアムキムチ牛とじ丼」を注文すると、あつあつで具だくさんな豚汁が通常価格より80円引きの100円で提供されます。

    【商品名】(価格は税込)
    「プレミアム牛とじ丼」並550円/ライス大盛610円
    「プレミアム牛とじ丼豚汁セット」並650円/ライス大盛710円
    「プレミアムキムチ牛とじ丼」並600円/ライス大盛660円
    「プレミアムキムチ牛とじ丼豚汁セット」並700円/ライス大盛760円
    ※プレミアム牛めし未販売店舗では、価格が異なります。
    https://netatopi.jp/article/1091415.html

    【松屋が「プレミアム牛とじ丼」「プレミアムキムチ牛とじ丼」を新発売】の続きを読む

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    1::2017/11/11(土)00:34:31 sUI
    低価格のラーメンチェーン、「幸楽苑」を運営する会社は、人手不足で人件費が上昇し採算が悪化しているとして、全体のおよそ1割に当たる50店舗余りを今年度中に閉鎖することになりました。

    発表によりますと、「幸楽苑ホールディングス」は、560のラーメン店のうち、およそ1割に当たる51店舗を来年3月までに閉鎖することを決めました。

    これにより、北海道、福井県、滋賀県、京都府、岡山県からは撤退することになります。

    幸楽苑は、デフレの中、低価格なラーメンの販売で店舗数を急速に拡大しましたが、人手不足を背景とした人件費の上昇や原材料価格の値上がりを受けて、一部の店舗で採算が悪化していることから、今回の閉鎖を決めたということです。

    また、店舗の閉鎖に伴っておよそ5億円の特別損失を計上するため、今年度の最終損益が当初の黒字の予想から一転して6億7400万円の赤字になると発表しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011219461000.html
    【おまいらなんで「幸楽苑」のラーメン食べないの?】の続きを読む

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    1::2017/11/12(日)00:43:53 IhS
    モスバーガーが苦戦している。10日発表した2017年4~9月期決算は純利益が前年同期比17%減の15億円だった。
    最高益を見込む日本マクドナルドとの差は歴然で、その背中はほとんど見えない。
    売りにしていた健康メニューが埋没し、安くもなく高くもない価格も客離れにつながった。
    3位以下の突き上げも激しいバーガー戦国時代を生き抜けるのか。

    「自分たちの強みをアピールしきれなかったと認識している」。10日の決算説明会で、モスフードサービスの中村栄輔社長はマクドナルドとの差を率直に認めた。

    モスの4~9月期の既存店売上高は前年同期比0.8%増。
    中期経営計画で掲げる「継続的な1%増の達成」からみるとほぼ計画通りだが、マクドナルドの1~9月期の既存店売上高は13%も増えた。
    鶏肉偽装問題から回復途上にあったとはいえ、数字上では大きく見劣りする。なぜここまで差が開いたのか。

    手ごろな価格でバーガーを提供するマクドナルドに対し、モスはバンズの代わりにレタスで挟んだバーガーなど健康をうたったメニューでファンを増やしてきた。
    だが、すき家が低糖質麺を提供するなど、今年から外食全体で健康メニューが急増。消費者の選択肢が広がり「健康」はモスだけの看板ではなくなった。

    価格もモスの場合、セットで800円程度と中途半端に見られがちな水準だ。徹底した低価格志向か、高めの価格でも満足度を重視するという二極化が最近の傾向。
    実際、ファーストキッチンが10月26日に販売を始めた「発酵熟成肉黒毛和牛バーガー」は単品1000円という破格の設定ながら好調な売れ行きという。
    米国発のシェイクシャックなど高級バーガー店にも客は流れている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23356130Q7A111C1TJ2000/

    モスカス冷えてるかー
    【【大悲報】モスバーガーさん、結局マクドナルドに敗北】の続きを読む

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