2ch飯ちゃんねる

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    1:  2018/04/02(月) 00:10:50.17 ID:YVJ3rQPW0
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/01/news160_2.html

    ―― 消費者が購入を控えることに意味はありますか、それとも気にせず購入した方が良いですか。

    水産庁:あまり意味はないと思います。ニホンウナギの個体数が減少してきているのは間違いありませんが、
    現時点ではその要因が特定されていません。減少の原因の可能性としてあげられているものに、海洋環境の変動、
    生息環境の悪化、過剰な漁獲の3つがありますが、原因が過剰な漁獲以外であった場合、仮に禁漁にしても個体数は増えません。

     また、禁漁にすれば養殖業者の多くは事業を続けられなくなるため、ウナギの食文化自体が消えてしまいます。
    水産物は持続的に利用してくことが重要なため、原因が特定できていない状態で消費者が購入を控える必要はないでしょう。


    ―― ニホンウナギは絶滅危惧種に指定されていますが、そもそも絶滅危惧種は食べてもいいものなのでしょうか。

    水産庁:大丈夫です。「絶滅危惧種」はIUCN(国際自然保護連合)が定めているものであり、特に法的な拘束力はありません。

    【水産庁さん「ウナギ減ってる理由が分からんから消費者も気にせず食ってええぞ」 】の続きを読む

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    1:  2018/03/16(金) 09:01:20.13 ID:uQZV9oMAa
    アメリカザリガニ、実はカニの味 背わた抜けば臭みなし

    身近な水場で見つかるアメリカザリガニは外来種だ。魚や虫など在来の生き物を食い荒らす厄介者を、
    駆除する試みもある。捕まえるだけでも楽しいけれど、ちょっともったいない。せっかくだから、食べてみませんか?

    尾の先をちぎり、黒い「背わた」を引き抜く。塩を入れたお湯で数分ゆでると、赤黒い殻が鮮やかな
    赤色に変わった。

    あら熱がとれてから手で殻をむき、尾の部分の身を口に放り込む。臭みはなく、味はエビやカニと
    そっくりだ。胸の部分にある「ミソ」をなめてみると、濃厚な風味が鼻に抜けた。

    素揚げもある。熱したサラダ油で数分、殻がオレンジに近い赤に染まった。こちらも臭みはなく、
    もっと香ばしい。

    鳥取県南部町でも自然観察指導員の桐原真希さん(43)が希少種を守るため、市民と一緒にアメ
    リカザリガニを釣って食べる催しを8年ほど続けてきた。
    ふつうのエビと同じようにチャーハンやパスタの具などとして使えるという。
    「北欧などでは一般的食材。その価値を知った人にどんどん捕まえてもらい、数を減らしたい」

    アメリカザリガニは春から秋にかけての暖かい時期によく釣れる。捕まえる前には、池や水路の持
    ち主、管理者に許可をもらおう。釣りのエサにはスルメのほか魚の切り身など、いろんなものが使える。
    釣ったザリガニの殻をその場でむいて、生の身をエサにしてもいい。

    桐原さんによると、調理前に殻の汚れをシャワーなどで洗い流し、さらに背わたをとれば、泥抜きを
    しなくても臭いは気にならなくなる。ただ淡水の生き物に共通の寄生虫がいるため、加熱が必要だ。
    7分ほどゆでて背中の殻に白っぽい水玉模様が出てきたら、火が通った合図。素揚げなら、泡が出
    てこなくなればOKだという。
    http://www.asahi.com/articles/ASK8L56Z7K8LULBJ009.html
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170822002858_comm.jpg

    【【朗報】アメリカザリガニ、実はカニの味。みんなで茹でてどんどん食べよう! 】の続きを読む

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    1:  2018/03/15(木) 18:21:12.42 ID:mqm4xFacM
    シラスウナギ漁31日まで延長 県、不漁受け

    ウナギの稚魚シラスウナギの不漁を受け、県は10日までだった漁の許可期間を今月31日まで延長した。
    県水産振興課によると、昨年12月10日の漁期開始から2月22日までの75日間の採捕量は91・7キロで、前年度同期間の19・5%にとどまっている。

    漁期は通常、12~3月の4か月間だが、県は資源保護のため、2014年度から3か月間に短縮している。ただ、今季は例年以上に不漁が深刻であることから、さらに21日間の延長を決めた。
    県内の養鰻ようまん業者が、昨年11月~2月末に池入れしたシラスウナギの量は2563キロ。県内産だけでは足りず、県外や海外からも仕入れているが、量は前年度同期間の4割にとどまっている。
    同課は「近年まれにみる不漁で、養鰻業への深刻な影響が懸念される。資源保護も必要だが、今回の延長はやむを得ない」としている。
    http://www.yomiuri.co.jp/local/kagoshima/news/20180310-OYTNT50034.html

    【【悲報】県「うなぎ激減して取れんから、漁できる期間延長するわw」 】の続きを読む

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