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    1: バズソーキック(栃木県)@\(^o^)/:2016/01/29(金) 13:04:56.68 ID:EsTNLih70 BE:886559449-PLT(22000)
    シカ肉メニュー考案 徳島文理大生

     徳島文理大徳島キャンパス(徳島市山城町)の学生食堂「パウゼ」で2月2日午前10時半から、

    シカ肉を使ったカツ丼とチヂミが60食限定で提供される。シカ肉は低カロリーで栄養分が豊富だが、
    臭みや食感の硬さなどから普及が進んでいない。農作物に被害を与えるため駆除されるシカの肉を有効活用し、
    シカ肉の消費増加につなげようと学生たちが考えた。(行田航)

     ◇駆除処分・・・有効活用アイデア

     県生活安全課によると、県内には山間部を中心に、推計約2万500頭のシカが生息。ここ数年は年に1万頭近くが
    捕獲されているが、大半が処分されている。一方、シカ肉には鉄分やマグネシウムが豊富に含まれるため
    貧血予防になる他、脂質が少なくヘルシーといった特徴があるという。

     同大学の人間生活学部食物栄養学科のゼミで学ぶ3、4年生計10人が現状を知り、昨年10月頃から
    処分されるシカの肉を活用してジビエ料理を作れないか検討。スジを抜き取ったり、つけだれに特産品の
    スダチを入れてさっぱり仕上げたりするなど、食べやすい調理方法を考えてきた。

     同12月には、大学の職員らを招いた試食会を開催。考案したハンバーグや春巻きなどを含む6品から、
    「軟らかい」「独特の臭みがなく、食べやすい」といった高評価を得たカツ丼とチヂミのメニュー化が決まった。

    http://www.yomiuri.co.jp/local/tokushima/news/20160128-OYTNT50072.html
    【カツ丼考えた人って天才だよな サクサクのカツに旨味たっぷりのお出汁染み染み、トローリ卵でコーティング…】の続きを読む

    1: カーフブランディング(やわらか銀行)@\(^o^)/:2016/01/28(木) 00:23:40.73 ID:fLDAJfC/0 BE:617185119-PLT(16000)
    食べればジュワッと溢れるステーキ、どんどん肉汁が染み出るハンバーグ。どちらもお肉を美味しく食べることができる、最高の料理ですよね。どちらの料理もパンとライスに合います。

    ・どっちが人気なのか?
    でも皆さん、ステーキとハンバーグ、どっちかといえば、どっちがお好きですか? 日本人は特にどっちが好きなんでしょうか?

    そこで今回、300人の老若男女を対象にインターネットアンケートを実施。ステーキとハンバーグ、どっちが人気なのか調べてみました。

    ・ステーキとハンバーグどっちが好きですか?
    ステーキ 194票(64.7%)
    ハンバーグ 106票(35.3%)

    ・アンケート回答者の声
    「ハンバーーーク!」
    「どっちも食べたい」
    「ステーキの方が肉食ってる、って感じがして好き」
    「ハンバーグはハンブルグ(風)ステーキの略称でステーキの一種」
    「味は正直ハンバーグの方が美味いような気もする」

    ・価値としてステーキのほうが上?
    アンケートの結果、多くの人が「ステーキのほうが好き」という結果となりました。ハンバーグよりも高級なイメージもありますし、価格的にもステーキのほうが高額です。

    好き嫌いは人それぞれですが、価値としてステーキのほうが上ということなのでしょうか。

    http://buzz-plus.com/article/2016/01/27/hamburger-steak/
    【日本人はステーキとハンバーグどっちが好きなのか判明 /塩とコショウだけでソースなんかいらねえよな?】の続きを読む

    1:海江田三郎 ★:2016/01/25(月) 20:18:25.12 ID:CAP_USER.net
    http://j-town.net/osaka/news/localtv/220230.html?p=all

    [ちちんぷいぷい - 毎日放送] 2016年1月15日放送で「ホルモン減少の原因」について取り上げていました。

    その昔、労働者たちに「安い」「うまい」「元気が出る!」とたいへん親しまれた味のホルモン。
    景気の良かった1980年ごろまではごく一部の間で好まれていた労働者たちの味でした。
    それが1990年代のバブル崩壊で第一次もつ鍋ブームが到来。安くてボリュームのあるもつ鍋がブームになり、流行語大賞にも選ばれました。

    そしてリーマンショックが訪れて第二次もつ鍋ブームがやってきたのです。
    今ではホルモンを使った料理が居酒屋などで当たり前になりました。インターネットのある
    グルメサイトで大阪市内の「もつ鍋」を検索してみると357件もヒットします。
    「モツ料理」が一般的になったことに加え、ある理由からホルモンがいま不足状態なのだそうです。

    ホルモンブーム&国産牛減少でホルモン争奪戦
    大阪・京橋にある「牛もつどて鍋 まつい亭」は昭和27年創業の老舗居酒屋で、
    17年前にもつ鍋の専門店をオープンしました。ここ最近、美容にも良いと連日多くの女性客で賑わいます。
    人気の秘密はなんといっても脂ののった小腸。このお店では国産牛の上質な小腸のみを使用しているのですが、
    いま小腸が手に入りにくくなっているのだそうです。

    1日に仕入れる小腸の量はおよそ80kg。1年で忙しい冬の時期は1日でほとんど使い切るそうです。
    もつ鍋ブーム以降、過当競争のこの業界で国産の小腸は今や争奪戦。

    国産牛の減少により、ホルモン自体の供給量も減少し、なかでも国産の小腸はもつ鍋ブームとともに需要が拡大して、
    仕入れ値も以前に比べると倍以上の値段に。そのため、開店当時980円だった
    「牛もつどて鍋」の値段は現在1320円と値上げせざるを得なくなりました。もともと庶民の味だったため、これ以上の値上げは厳しいと言います。

    大阪市西成区の「鶴見橋商店街」はホルモン専門の小売店が並ぶいわば「ホルモン銀座」
    。ここでも仕入れが少なくなったことで小売価格が値上がりしています。
    今後TPPなど安い牛肉が海外から入ってくると日本の畜産農家はますます厳しくなって廃業も増える可能性が。
    さらに国産のおいしいホルモンが手に入りにくくなって、
    ナニワのソウルフードは高級店でしか食べられないメニューになってしまうかもしれません......。(ライター:ツカダ)
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    【【悲報】焼肉のホルモンに危機! もつ鍋ブームで国産の小腸が不足 仕入れ値が以前の倍以上に】の続きを読む
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