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    寿司

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    kappa11


    1:2017/07/20(木) 09:04:06.38 ID:CAP_USER.net
    かっぱ寿司が7月14日まで実施した「食べ放題」企画が成功を収め、8月後半に再び実施される予定だ。以降もシリーズ的に継続していく予定だという。

    食べ放題企画が継続へ

    かっぱ寿司が実施した食べ放題企画は、6月13日から7月14日までの期間中、平日14時から17時まで、80品種以上が70分間食べ放題になるというもの。全国21店舗の限定トライアルだったが、開催初日から行列ができるほどだった。

    運営元のカッパ・クリエイトによると、開催初日の利用者数は3999人、一日の最多利用者数は5415人、延べ利用者数は11万5765人で、時間帯比較で通常営業時の3倍から4倍の客が訪れたとしている。

    そもそも、食べ放題企画の最大の狙いは、店舗内のお客がまばらになる平日14時から17時のアイドルタイムの活性化。対象店舗を絞ったことについても、満足のいくオペレーションができるのかを見極めを行うためだったが、収支的にもプラスに向き、大成功を収め、今後も食べ放題企画を継続していくようだ。

    同社マーケティング部の牛尾好智部長によると「具体的な日にちは言えないが、8月の後半からまた展開していく」(以下、発言同氏)と明かす。時間帯についても平日14時から17時という線は変わりなく同じだ。

    ただし、対象店舗については、今回同様に約20店舗程度とするものの、「多数の店舗でやって欲しいという要望をいただいている。順番に回る形がいいと思っている」としており、前回とは違った店舗で企画が実施されるようだ。
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/07/19/sushi/
    【【朗報】かっぱ寿司さん 「食べ放題」が大成功、8月後半に再び実施へ】の続きを読む

    1:名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [IS]:2017/07/05(水) 09:49:44.41 ID:hXHIXMw30.net BE:837857943-PLT(16930)
    回転すしチェーン「はま寿司」は7月6日より、「HAMA CURRY(はまカレー)」を新発売する。幅広い世代に受け入れられるよう、
    「TOKYO 黒カレー」(税別280円)と「バターチキンカレー」(税別280円)の2種類を全店(473 店舗)で展開する(7月3日時点)。
    当日分が売り切れ次第、その日の販売は終了となる。

    同カレーは、「HAMA CURRYがあるからはま寿司に行きたい」と思ってもらうことを目標とし、構想から4年の歳月を費やして
    完成させた2種類の自信作。どちらも酢飯ではなく白ご飯を使用しており、8月2日に販売終了を予定している。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/07/04/278/

    【はま寿司 構想4年のカレー 「HAMA CURRY」誕生 (税別280円)】の続きを読む

    1:名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [US]:2017/06/18(日) 00:07:36.28 ID:u5t5wcCU0.net BE:837857943-PLT(16930)
    首をかしげたくなる写真も見かける。回転寿司店で撮られたと見られる寿司のネタだけ食べられて残されたシャリ。

    目撃した女性は、「シャリを残すなら、なぜお寿司屋さんに? スーパーで刺身を買って食べたほうが安くすむのではないのでしょうか。
    非常にもったいない」と、嘆く。

    “シャリの食べ残し問題”について、回転寿司チェーンの中には刺身の販売などで対策した店もあるが、大手チェーン店の広報担当者はこう訴える。

    「私たちは寿司屋なので、お米にもこだわっています。魚だけでなくお米を含めお寿司をおいしく食べてもらいたい、というのがお店の思いです」

    食べ残しが地球規模のダメージに
    環境省で食べ残し問題に取り組むリサイクル推進室の小林豪室長補佐は、ひとりひとりの食べ残しが大量に集まれば地球規模の
    ダメージをもたらすことについても語る。

    「食品は捨てられると生ゴミになります。水分を含む生ゴミは非常に燃えにくい。他のゴミよりも焼却のための燃料を消費します。
    食べ残しを減らすことは、実は地球温暖化対策など環境問題ともつながっている」

    そのため今年5月、環境省は消費者庁、農林水産省、厚生労働省とともに、『飲食店等における「食べ残し」対策に取り組むにあたっての
    留意事項について』を発表した。

    食べ残しの持ち帰り推進や宴会での食べきり、ほかにも消費者に対し、自分自身の食事の適正量を知ること、食べ放題の店で
    元を取るために無理して皿に盛らないように、といったことが書かれている。

    http://www.jprime.jp/articles/-/9907

    【【寿司】ネタだけ食べてシャリを残す「食べ残し問題」 寿司屋が本音】の続きを読む
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